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18year anniversary

【診療科目】

・形成外科

・皮膚科

・美容外科

・​美容皮膚科

・診療予約なし

・入院設備無

・漢方取扱い

・ヘルシーパスサプリ取扱い

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形成外科・美容外科・皮膚科の事なら清水スキンクリニック

当院では誤ったお手入れやストレスの多い環境で傷んでしまったお肌を元の健康なお肌に戻すお手伝いをしています。皮膚にシミができたり吹き出物が治らなかったり毛穴が広がったりするのはほとんど間違ったケアや化粧品の選択が適切ではないことに原因があります。その原因を取り除いてあげる為の正しい指導とともに出来てしまったしみを取り除き、吹き出物をできるだけ跡が残らないように治療し、そして本来の健康で美しい肌に戻してあげるのが私達の目標です。

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​院長 目の下クマPRPF®療法前後の写真

R6年6月16日

R6年11月15日(1回目)

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​PRPF®療法研究会の症例⇓

​※PRPF®療法の施術法・料金・リスク等についてより詳細な記載はこちら

治療法

採血を行い、その血液に含まれる血小板を、遠心分離機を用いて濃縮分離します。つぎに必要に応じて、細胞を増やす作用のある薬(線維芽細胞増殖因子、製品名:フィブラスト、科研製薬)を濃縮した血小板に添加し、それを皮下に注射することによって、組織の修復、増生を促します。

治療費用

 採血8本分=約40cc=286,000円(税込)

 採血12本分=約60cc=396,222円(税込)

​ 採血16本分=約80cc=506,000円(税込)​

​治療回数 1回/4~5年目安

治療時間 3時間程度

リスク・副作用・ダウンタイム

①皮下出血や腫れ(個人差がありますが、概ね1週間程度で改善します。)

②予想よりもボリュームが出過ぎる、組織の過剰産生の可能性(PRPFの注入量が多すぎた場合は、注入後約2週間以内にステロイドの注射で減量できます。一カ月以内は注入部位に圧のかかること、一年以内は不慮の事故などで外傷を受けるようなこと、を避けてください。レーザーや高周波などの強い刺激の生じる施術はは十分間隔を置いた後、主治医の判断の元で行ってください。)

※他施設ではPRPもしくはb-FGFを用いた治療後に「不自然なしこりが生じた」「発赤や痛みが生じて繰り返す」などの事例がインターネットなどに書かれているのを目にします。b-FGFが不適切に多い場合やよくわからない物を混ぜたり、短い間隔で繰り返し同じ場所に注入している施設にこのようなトラブルが多く発生しているようです。​PRPF®協会のプロトコールではこのような症状を生じた例はありません。安全に良好な結果を得るためにも、指定再診日や注意事項を厳守してください。

アレルギー疾患療養指導士(CAI)

​CAI(Clinical Allergy Instructor)とは

アトピー性皮膚炎などアレルギー疾患の治療や管理に関する専門知識を有し、患者さんや家族への指導スキルを備えたコメディカルスタッフです​。

当院にはCAI資格をもつ看護師が在籍しています。

​休診のご案内

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